BLOGOnlab Journal

スタートアップの意思決定―煩雑なペット保険申請をラクにするサービス「アニポス」がOnlab同期から学んだこと|Meet with Onlab grads vol.5

スタートアップの意思決定―煩雑なペット保険申請をラクにするサービス「アニポス」がOnlab同期から学んだこと|Meet with Onlab grads vol.5

Onlab第20期に参加のアニポスはペット飼い主向けにペット保険申請を簡略化するサービスを提供するスタートアップです。Onlabに参加したきっかけやプログラムから得られた経験等を、CEOで獣医師の大川拓洋さんに語ってもらいました。

徹底的な課題整理の先にあるもの。副業管理サービス「フクスケ」がOnlabで乗り越えた壁|Meet with Onlab grads vol.4

Onlab第20期参加のクラウド型副業制度構築サービス「フクスケ」の、増加しつつある副業に関する社会的背景や創業期にも触れつつ、フクスケがOnlabに参加したきっかけやプログラムから得られた経験等を、代表取締役の小林大介さんに語ってもらいました。

不動産管理業務SaaSが語る、PoC成功の秘訣|Onlab Resi-Tech|管理ロイド(後編)

生活者を起点とした住宅・暮らしの豊かな未来を描く「Onlab Resi-Tech」第1期に参加したTHIRD。後編ではプログラムでのPoC(コンセプト検証のための実証実験)の具体的な内容や事業成長への影響について、代表取締役の井上さんとOnlab Res-Tech担当の小暮が語ります。

現場感から辿り着いた、不動産管理を紙から解放するシステム|Onlab Resi-Tech|管理ロイド(前編)

2018年からスタートしたのが、生活者を起点とした住宅・暮らしの豊かな未来を描く「Onlab Resi-Tech」。第1期でコーポレート部門最優秀賞を飾ったTHIRD代表取締役の井上さんと、Onlab Res-Tech担当の小暮が、第1期を振り返る対談を行いました。

置き配×不動産で拓く、物流クライシス解決への道|Onlab Resi-Tech OKIPPA

2019年Onlab Resi-Techに採択された、置き配バッグ「OKIPPA」を提供するYper(イーパー)株式会社は、物流業界の人手不足の一要因である再配達問題に挑んでいます。代表の内山さんがプログラム参加の経緯と事業内容について振り返り、Onlab Resi-Techで得たものを語ります。

不動産特化のオープンイノベーション。オンラボの「通訳者」が語るPoCへの道のり|Onlab Resi-Tech

2020年で10周年を迎えるシードアクセラレータープログラム「Open Network Lab(Onlab)」。その姉妹プログラムで2018年からスタートしたのが、生活者を起点とした住宅・暮らしの豊かな未来を描くプログラム「Onlab Resi-Tech」です。

Open Network Lab HOKKAIDO 2nd Batch Demo Day Report

Onlab HOKKAIDOでは、2nd batchプログラムを2019年6月から実施し、約3ヶ月の成果発表であるDemoDayを9月19日に札幌・道新ホールで開催しました。2nd batchの採択企業5社は、まさに北海道らしいスタートアップ企業。約3ヶ月に渡るシードアクセラレータープログラムOnlab HOKKADIOの成果をご紹介します。

Open Network Lab HOKKAIDO 1st Batch Demo Day Report

Onlab HOKKAIDOでは、年1回、約3ヶ月間のSeed Accelerator Programを実施しています。3ヶ月目には、参加したスタートアップの成果発表として、投資家やメディア関係者などにピッチを行うDemo Dayを開催しています。プログラムの雰囲気を少しでも感じていただければと思い、2018年10月に北海道札幌で開催したOnlab HOKKAIDO 1期 Demo Dayの様子を振り返ります!

How to thrive as an American founder in a Japanese accelerator|Meet with Onlab grads vol.3

Open Network Lab sat down with Eli Lyons, Co-founder of Tupac.bio and graduate of Onlab’s 12th batch (2016) — to learn more about his startup, biggest take-aways from doing Onlab, as well as future plans.

スタートアップが取り組むべきアイデアの見つけ方

Sequoia Capital、500 Startups、Y Combinatorなどベンチャーキャピタルやアクセラレータがスタートアップが取り組むべきアイデアとして重要視しているのはどのようなポイントか、アイデアを見つけてから検証していくまでの方法をOnlab卒業生の事例と共に解説します。