BLOGOnlab Journal

最高の体験を世界に広げたい。トイレットペーパーを使わなくても快適に過ごせる温水洗浄便座を開発「Water X Technologies」|Meet with Onlab grads vol.27

Onlab 19期生 WaterX社は、大企業でのキャリアを経て起業し、温水洗浄便座の設計・開発を行っています。長年この領域での知見を活かしユーザーの不満を追求し改善しながら商品開発に挑戦している中山さんに、起業した当時のエピソードやOnlabへ参加したきっかけをお伺いしました。

AI with Concept Awareness. How Leela AI Lead the PoC to Success.|Onlab Resi-Tech|Leela AI

Open Network Lab Resi-Tech (Onlab Resi-Tech) is a global accelerator program designed for real estate-related startups to create new values essential in the coming era.

相続手続DXから超高齢社会で起こる課題解決へ。AGE techへの挑戦|そうぞくドットコム不動産|Road to Success Onlab grads vol.14

Onlab 18期生 そうぞくドットコム不動産は、不動産相続の「負」を解消するための、不動産の名義変更手続きサービスです。創業者の塩原さんはどの段階でユーザーが困っているのか、時間軸での整理を重ねながら現在のプロダクトに辿り着きました。Onlabで得られたものは何だったのか、プログラム後にOnlabが併走した資金調達成功までの秘話をお伺いしました。

コンソーシアム型アクセラレーターが高めた「エリアのPDCAを回す」データドリブンな活用|Onlab Resi-Tech|DATAFLUCT

生活者を起点とした住宅・暮らしの豊かな未来を描くプログラム「Open Network Lab Resi-Tech」は、不動産/建設業界の企業がパートナーとして集結する、日本初のコンソーシアム型プログラムです。Onlab Resi-Tech第2期に採択され、2つのPoCを実行した株式会社DATAFLUCT代表の久米村さんと本プロジェクト担当の山田さんにお話を伺いました。

この課題は必ずある。ピボットを重ね導き出した院内残薬の社会課題|9lione(クリオネ)|Road to Success Onlab grads vol.13

Onlab 17期生 9lione(クリオネ)は、院内残薬を簡単に削減できる医薬品プラットフォームです。創業者廣田さんは医療業界の課題をヒアリングを元に検証しつづけピボットを重ねてきました。起業した当時のエピソードやOnlabで得られたものは何だったのか、今後の展望についてお話をお伺いしました。

数十年に一度の小売の大変革期。日本経済を支える「物流」で小売業の成長を支えたい。在庫管理・倉庫管理のクラウドソフト「ロジクラ」|Road to Success Onlab grads vol.12

Onlab 15期生ロジクラは、クラウド在庫管理SaaS提供するスタートアップです。創業者長浜さんの原体験から顧客の課題の本質を探すために、ヒアリングを繰り返してきました。ロジクラを起業した当時のエピソードや新規顧客獲得のための施策などについてお話をお伺いしました。

南京錠をスマートに。「当たり前」に切り込んでレガシー産業へ変革を起こすKEYes(キーズ)|Meet with Onlab grads vol.26

Onlab FUKUOKA1期生KEYesは、スマート南京錠システムを開発しています。レガシー産業に変革を起こし南京錠の新たな価値を届けるために、Onlab FUKUOKAはどう支援してきたのか、協賛企業とのオープンイノベーションをどのように進めていったのか、お話をお伺いしました。

【イベントレポート】Onlab ESG Meetup Vol.1 |企業や個人の意識を変える秘訣は、環境貢献の「見える化」

Onlab ESG Meetupは、持続可能なスタートアップエコシステム構築を目指し、あらゆる分野の社会課題に取り組むスタートアップ、投資家、大企業、支援者などのステークホルダーをゲストに迎え、サステナビリティな取り組みについて考えるMeetupです。今回は2021年4月28日に開催されたイベントの様子をお届けします。

【スタートアップの補助金・助成金活用】申請から採択・交付決定まで流れを解説

これまで数百社以上のスタートアップを支援・育成してきたOnlabが、支援の中でもニーズの高いファイナンスについてわかりやすく解説します。今回は実際の補助金・助成金を例に申請から入金までの流れと申請時に注意すべきポイントについて解説します。

【イベントレポート】giftee 共同創業者のCD 中原さんに学ぶ「ユーザーに愛されるプロダクトづくりの秘訣」

ソーシャルギフトサービス「giftee」の共同創業者、nD 代表の中原寛法氏が、創業期から UI/UX をどのように考え、何に悩み、どう解決してきたのか?ユーザー理解のために行ったことやステージごとの対応・対策を、スタートアップでサービス開発・制作をされている方向けに紐解き解説いただいた様子をレポートします。

製品がなくてもとにかく売る、顧客ニーズを察知し乗り越えた民泊管理のコロナ危機|matsuri technologies|Road to Success Onlab grads vol.11

Onlab14期生matsuri technologiesは、コロナ禍で大打撃を受けた民泊産業のスタートアップです。起業直後から逆境を乗り越え、現在も成長し続けている原点とは何か、プログラム期間からシード、シリーズAを乗り越えてきた様々な出来事についてお話を伺いました。

サクセスのカギは「Why Hokkaido?」 ーOnlabTalk from HOKKAIDO #3

Onlab HOKKAIDOは、産官学連携のアクセラレータプログラムで、シード期のスタートアップをALL北海道で支援しています。3期生nanoFreaks代表千葉さんと、Onlab HOKKAIDOメンターであり札幌のIT企業エコモットの代表入澤さんに、プログラム期間中のエピソードや起業家として大事なポイントを伺いました。

スタートアップのためのファイナンス|#4 エクイティファイナンスの留意点

これまで数百社以上のスタートアップを支援・育成してきたOnlabが、支援の中でもニーズの高いファイナンスについてわかりやすく解説します。第4回のテーマは、「エクイティファイナンスの留意点」についてです。

起業のヒントは古里に。地方で歩むグロースへの道 ーOnlabTalk from HOKKAIDO #2

Onlab HOKKAIDOは、北海道ならではの課題解決に取り組んでいるスタートアップを支援するアクセラレータープログラムです。2期生Fantと3期生nanoFreaksは、共に一次産業に根ざした地域色豊かなスタートアップです。地方をベースとした事業成長のステップや、地方起業のメリットをお聞きしました。

ニュースレターとコミュニティが紡ぐ、不確実な時代の確かな情報源|theLetter|Meet with Onlab grads vol.25

Onlab21期生「theLetter」はジャーナリスト・専門家・作家などの個人向けニュースレター配信サービスです。「ニュースレター」の配信を通じて、書き手と読み手の信頼できる情報コミュニティを目指しています。アクセラレータープログラムに参加することで気づけたことやプロダクト開発の過程についてお話を伺いました。

ユーザーの課題はどこにある?道産子SaaSはこう乗り越えた ーOnlabTalk from HOKKAIDO #1

Onlab HOKKAIDOは、2018年に始動した北海道初の産官学連携シードアクセラレータープログラムです。これまで通算3期、14社の支援をしてきました。プログラム期間中、Onlabの支援を受けながら、どのように壁を乗り越えアイデアを磨いたのか、第3期卒業生のHELTEQとFlyersの両代表に語っていただきました。

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