BLOGOnlab Journal - Onlab Grads

この課題は必ずある。ピボットを重ね導き出した院内残薬の社会課題|9lione(クリオネ)|Road to Success Onlab grads vol.13

この課題は必ずある。ピボットを重ね導き出した院内残薬の社会課題|9lione(クリオネ)|Road to Success Onlab grads vol.13

Onlab 17期生 9lione(クリオネ)は、院内残薬を簡単に削減できる医薬品プラットフォームです。創業者廣田さんは医療業界の課題をヒアリングを元に検証しつづけピボットを重ねてきました。起業した当時のエピソードやOnlabで得られたものは何だったのか、今後の展望についてお話をお伺いしました。

数十年に一度の小売の大変革期。日本経済を支える「物流」で小売業の成長を支えたい。在庫管理・倉庫管理のクラウドソフト「ロジクラ」|Road to Success Onlab grads vol.12

Onlab 15期生ロジクラは、クラウド在庫管理SaaS提供するスタートアップです。創業者長浜さんの原体験から顧客の課題の本質を探すために、ヒアリングを繰り返してきました。ロジクラを起業した当時のエピソードや新規顧客獲得のための施策などについてお話をお伺いしました。

南京錠をスマートに。「当たり前」に切り込んでレガシー産業へ変革を起こすKEYes(キーズ)|Meet with Onlab grads vol.26

Onlab FUKUOKA1期生KEYesは、スマート南京錠システムを開発しています。レガシー産業に変革を起こし南京錠の新たな価値を届けるために、Onlab FUKUOKAはどう支援してきたのか、協賛企業とのオープンイノベーションをどのように進めていったのか、お話をお伺いしました。

製品がなくてもとにかく売る、顧客ニーズを察知し乗り越えた民泊管理のコロナ危機|matsuri technologies|Road to Success Onlab grads vol.11

Onlab14期生matsuri technologiesは、コロナ禍で大打撃を受けた民泊産業のスタートアップです。起業直後から逆境を乗り越え、現在も成長し続けている原点とは何か、プログラム期間からシード、シリーズAを乗り越えてきた様々な出来事についてお話を伺いました。

サクセスのカギは「Why Hokkaido?」 ーOnlabTalk from HOKKAIDO #3

Onlab HOKKAIDOは、産官学連携のアクセラレータプログラムで、シード期のスタートアップをALL北海道で支援しています。3期生nanoFreaks代表千葉さんと、Onlab HOKKAIDOメンターであり札幌のIT企業エコモットの代表入澤さんに、プログラム期間中のエピソードや起業家として大事なポイントを伺いました。

起業のヒントは古里に。地方で歩むグロースへの道 ーOnlabTalk from HOKKAIDO #2

Onlab HOKKAIDOは、北海道ならではの課題解決に取り組んでいるスタートアップを支援するアクセラレータープログラムです。2期生Fantと3期生nanoFreaksは、共に一次産業に根ざした地域色豊かなスタートアップです。地方をベースとした事業成長のステップや、地方起業のメリットをお聞きしました。

ニュースレターとコミュニティが紡ぐ、不確実な時代の確かな情報源|theLetter|Meet with Onlab grads vol.25

Onlab21期生「theLetter」はジャーナリスト・専門家・作家などの個人向けニュースレター配信サービスです。「ニュースレター」の配信を通じて、書き手と読み手の信頼できる情報コミュニティを目指しています。アクセラレータープログラムに参加することで気づけたことやプロダクト開発の過程についてお話を伺いました。

ユーザーの課題はどこにある?道産子SaaSはこう乗り越えた ーOnlabTalk from HOKKAIDO #1

Onlab HOKKAIDOは、2018年に始動した北海道初の産官学連携シードアクセラレータープログラムです。これまで通算3期、14社の支援をしてきました。プログラム期間中、Onlabの支援を受けながら、どのように壁を乗り越えアイデアを磨いたのか、第3期卒業生のHELTEQとFlyersの両代表に語っていただきました。

国連にも採択されたプラスチックごみ調査。環境スタートアップ10年目の「諦めない」秘訣|ピリカ|Road to Success Onlab grads vol.10

Onlab3期生ピリカは、2011年に創業したごみの自然界流出問題を解決するスタートアップです。世界のどこにも前例が無いからこそ自分たちの頭で考え行動する、そんな姿勢を貫いてきたピリカは、いくつもの困難を乗り越えながら成長してきました。いったいどんな原点や思いがその原動力になっているのかお話を伺いました。

飼い主仲間の写真投稿から「うちの子」に合うサービスを探せるコミュニティアプリ「parnovi(ぱるのび)」|Meet with Onlab grads vol.24

Onlab21期生「parnovi(ぱるのび)」はペット飼い主の口コミ投稿からペットサービスを探せる新しいコミュニティアプリです。メンターと一緒に情報整理しながら、バリューチェーン全体のニーズを把握し、プロダクトの価値をブラッシュアップしてきた過程についてお話を伺いました。

課題が深いところに事業領域を設定。MVP開発失敗を乗り越えた、薄毛診断アプリの進撃|HIX(ヒックス)|Meet with Onlab grads vol.23

Onlab18期生「HIX(ヒックス)」はAGA(男性型脱毛性)のセルフケアを支援するスマホアプリです。Onlabプログラムで課題設定の甘さを指摘されピボット。悩みの深さと市場の大きさから新たに取り組むべき課題を見つけた過程についてお話を伺いました。

PSYGIG – democratizing access to cutting edge sensor tech, responding to COVID-19 along the way|Meet with Onlab grads vol.22

Open Network Lab (Onlab), operated by Digital Garage, is Japan’s longest running startup accelerator program, Ken Covey, Program Mentor at Open Network Lab caught up with Gary Lo, Co-founder of PSYGIG and graduate of Onlab’s 14th batch (2017) - to hear about what got him into entrepreneurship, doing business in Japan, and what he is working on now.

戦略策定から実行支援まで。Onlabが支援するアートECの次なる一手|TRiCERA|Road to Success Onlab grads vol.8

Onlab19期生「TRiCERA(トライセラ)」はアーティストとコレクターを繋ぐ、アートのノーボーダーECを運営しています。プログラム後の資金調達から事業戦略の支援内容についてOnlab生を支援するインキュベーションチームの松田と振り返ります。

99%側のアーティストを支援する。芸事の挫折が生んだ、アートのノーボーダーEC|TRiCERA|Meet with Onlab grads vol.21

Onlab19期生「TRiCERA(トライセラ)」はアーティストとコレクターを繋ぐ、アートの越境ECを運営しています。創業者の井口さんがなぜこの事業に取り組もうと思ったのか、起業家になるまでの人生の転機やアクセラレータープログラムでの出来事についてお話をお伺いしました。

FAXからスマホへ。「CO-NECT」は受発注のコスト削減と時間創出に貢献する|Meet with Onlab grads vol.20

Onlab15期生「CO-NECT(コネクト)」はBtoBの受発注プラットフォームサービスを提供しています。創業者の田口さんはIT企業を経て独立。Onlab採択当時は別の事業に取り組んでいましたが、ある1つの課題から着想し、現在は受発注業務に悩みを抱える幅広い企業のソリューションとして、右肩上がりで成長しています。

OOH広告で広告業界のゲームチェンジャーを目指す「PalledAd(パルダッド)」|Meet with Onlab grads vol.19

Onlab20期生「PalledAd(パルダッド)」は屋外広告の運用を支援するサービスを提供しています。創業者の安彦さんは東京大学在学中に起業し、Onlabプログラムを通じて様々な気づきを得たと言います。Onlab支援ではどのようなアドバイスがあったのか、プログラム後も続く支援エピソードについてもお話を伺いました。

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