Onlab Alumni’s Voice

実際にプログラムに参加した起業家の声とそれぞれの成長ストーリー

Onlabでは様々なバックグラウンドを持った起業家達が、それぞれ多くの壁を乗り越えて事業を成長させてきました。
Onlabでの成長ストーリーと共に実際に参加した起業家の皆様の声を、プログラムへの参加を検討している皆様にお届けします。

第10期

株式会社Smart HR

代表取締役

宮田 昇始

「SmartHR」はOnlab期間中に10回ものピボットを経て生まれたサービスです。Onlabがなければ、SmartHRがこの世に生まれることはありま せんでした。メンターからの強いプレッシャーと、 3ヶ月後にDemoDayがあるという時間的制約が、信じられないくらいのスピードをもたらします。「推進力や技術力はあるが、やるべきことに迷いがある」というチームには、特にオススメです。

実際のストーリーを見る

Voice List

第1期

株式会社ギフティ

代表取締役

太田 睦

Onlabでは同期の起業家が何組かいたので、彼らが夜遅くまであのラボにこもってみんな各々作業してるシーンが、地味なんですけど結構そのシーンをすごく覚えていて、それぞれ自分たちのサービスに向き合って真剣に取り組んで姿勢っていうのは、すごく今も思い出に残っています。

第3期

Fond Technologies, Inc

CEO

福山 太郎

僕らにとってのOnlabは、世界への発射台っていうイメージであると考えています。Onlabに参加して、その後アメリカで挑戦したんですけれど、やっぱりOnlabの方々のサポートで海外で挑戦することができたので、そういった意味でも、世界の発射台だったなという風に感じています。

第12期

株式会社maricuru

代表取締役CEO

高木 紀和

Onlabはプログラムもそうですが、卒業後に支援してくれるIncubation Teamの皆さんの支援が手厚いです。我ながら「Onlabを使い倒しているな〜」と実感しています。共に立ち向かってくださる強力な支援体制は、これからOnlabへの参加を検討している方だけでなく、プログラムの卒業生にも強くアピールしたいですね。

第14期

Cansell株式会社

代表取締役

山下 恭平

4期ドリパスと14期Cansellで2回参加しました。当時から数多くのアクセラレータープログラムがありましたが、これほど長く続くプログラムは他にありません。それはOnlabには他には無いビジョンがあったからです。事業や今やるべき事に悩んでいる、これからもっと事業を加速させたいと思ったらまずは応募してみることをオススメします。一緒に色々ディスカッションしましょう!

第20期

CUICIN株式会社

COO

山田 真由美

事業をつくる上で向き合うべき問いを実践しながら身につけられたと思います。単に知識や事例を受け身で教えてもらうだけでなくて、「じゃあ実践してみて」「はい発表して」というのがOnlab。こういった経験を積むことで、チーム内で事業の考え方も言語化でき、事業はもちろん、個人としても成長できたと思っていますので、本当おすすめです!

第21期

株式会社RambleOn

代表取締役社長

屋冨祖 和弥

他社のアクセラレータ・プログラムにも参加したことがありますが、Onlabのプログラムはまるで「学校」のようでした。ハンズオン支援による事業のブラッシュアップや、経験豊富なメンターから受けるメンタリングが充実していましたし、同期が受けているフィードバックを聴くのは新鮮でしたね。自分事としてフィードバックを聞くのは、多面的に自社を省みる貴重な機会でした。

事業相談会に申し込む