BLOGOnlab Journal

塾と生徒の関係をなめらかにしたい。教育業界の新しいインフラを作る|Road to Success Onlab Grads vol.17

塾と生徒の関係をなめらかにしたい。教育業界の新しいインフラを作る|Road to Success Onlab Grads vol.17

Onlab第13期生 POPER 代表取締役の栗原 慎吾さんは、塾講師として働きながら、塾経営のアナログな業務やストレスを減らしたい、子供たちと接する時間を増やしたいと一念発起し、教育機関向け業務管理プラットフォーム「Comiru」を生み出しました。起業した当時のエピソードやOnlabへ参加してからの変化をオンラインで伺いました。

脱炭素社会へ向けて活用する再生可能エネルギーとは?|ESG Talk #16

脱炭素社会へ向けて、再生可能エネルギーの活用が積極的になり、企業や消費者が、脱炭素に対応したサービスや技術を選べる時代となり、選ぶことが求められています。2050年までにカーボンニュートラル実現に向けて、実行すべきことなどお話ししていきます。

食産業をロボティクスで革新する。人とロボットが共存する未来を目指す|Road to Success Onlab Grads vol.16

Onlab 8期生 コネクテッドロボティクス代表の沢登さんは「食産業のつらい仕事を楽にしたい」と決意し、マサチューセッツ工科大学発のベンチャーで産業用ロボットコントローラを手掛けた後創業。店舗でたこ焼きやそば、ソフトクリームなどを作るロボット及びソフトウェアを開発し、食産業の革新を目指します。起業した当時のエピソードや今後の展望についてオンラインで伺いました。

酒類の垣根を超えたフードロス・食品ロス削減と製造過程がないデジタルファッション|ESG Talk #15

OnlabESGでは、ワイン造りで捨てられてしまうブドウをビールに活用し、フードロス・食品ロス削減をする事例や、世界大手ファッションブランドの100%サステナブル素材を活用宣言、米国LAのデジタルファッションに取り組むスタートアップを紹介します。

2022年これからのESG「フード」と「ファッション」|ESG Talk #14

2022年これからのESGフード、ファッションについて、アジアを中心に消費しているエビの培養肉を開発するフードテックスタートアップや、デニムなど廃棄される衣類の再生を手掛けている事例を紹介。

COP26とは?国連気候変動枠組条約第26回締約国会議について |ESG Talk #13

2021年にCOP26(国連気候変動枠組条約第26回)が行われました。これまで経済発展を支えてきたエネルギー源である石炭について発展途上国と先進国間での合意内容や、COP26の結果を踏まえた、今後のビジネスの方向性などもお話していきます。

建設・建築物で活用するサステイナブル素材と“見える化”ツールを活用した脱炭素社会|ESG Talk #12

脱炭素社会に向けて建設・建築物が排出するCO2に対して、個人や企業のサステイナブルな取り組みや、炭素の「見える化」するツールを開発するスタートアップを紹介し、海外の都市再開発によって解決された社会課題を事例を交えてお話します。

ESGで満ちた2021年。Earthshotファンド組成からBS番組まで、アクセラだけではないOnlabのスタートアップ支援を振り返る

2021年はアクセラレータープログラムだけでなく、Onlab各プログラムのオープイノベーションの取り組み、新ファンドの組成やBS番組等、幅広い活動でスタートアップを支援してきました。Onlab Journal 2021年最後の記事は、今年のOnlabの動きを振り返りたいと思います。

予防、家族のケアから診療の効率化まで。認知症についてのあらゆる課題の解決策をスタートアップと共に|Onlab BioHealth Dementia オープンイノベーションプログラム編

Open Network Lab BioHealthは、エーザイ株式会社と共に「Dementia Innovation Challenge」と題し、認知症に関わるスタートアップ企業を募集しています。今回のインタビューではエーザイ・デジタルガレージのオープンイノベーションプログラムの担当者を迎え、本プログラムの目的や協業内容、協業したいスタートアップ等についてお話を伺いました。

建物のライフサイクルを通じて環境に与えるインパクトとESG不動産投資|ESG Talk #11

不動産は生活や環境に与えるインパクトが大きいため、投資家や企業、スタートアップがESGを配慮する行動に注視しています。それに関するESG不動産投資や、海外の都市の再開発によって解決された社会課題をお話します。

エーザイ×Onlabだからできる支援。認知症特化のスタートアップ支援プログラムが始動|Onlab BioHealth Dementia アクセラレータープログラム編

バイオテクノロジー・ヘルスケア領域のスタートアップ支援プログラムであるOpen Network Lab BioHealthは、エーザイ株式会社と共に「Dementia Innovation Challenge」と題し、認知症に関わる企業を募集しています。アクセラレータープログラム部門ではどのようなスタートアップを募集し、どう支援するのか、エーザイ、デジタルガレージの担当2名にインタビューしました。

海外大手企業やスタートアップが取り組む「アフォーダブルハウジング」とは?|ESG Talk #10

Onlab ESGでは「住み続けられるまちつくり」について、SDGsの11項目や海外大手企業の“affordable housing(アフォーダブルハウジング)”、小さな住宅に住む“Tiny House Movement(タイニーハウスムーブメント)”をお話します。

全ては不整地産業の課題解決のために。部品メーカーからソリューション企業への転換|Meet with Onlab grads vol.30

Onlab 23期生 CuboRexは、移動が困難な不整地で走行に適した製品を開発提供しています。Onlabを通じてその技術の価値をどのように磨き込んでいったのか、起業のきっかけやOnlab期間での気付きや学びについてオンラインで伺いました。

ESGファッションとサーキュラーエコノミー!サステナブル素材で作る代替レザー|ESG Talk #9

これからのESGファッションについて、衣類のサーキュラーエコノミーに取り組むスタートアップの紹介、世界的に有名なブランドの取り組みやステラマッカートニーが活用しているアニマルフリーのヴィーガンを使用したサステナブルな素材の代替レザーについてお届けします。

採用を素早く、安く、簡単に。特定技能人材と雇用主を繋ぐマッチングプラットフォーム「tokuty」|Meet with Onlab grads vol.29

Onlab 23期生 tokutyは、特定技能人材を採用したいを企業を繋ぐマッチングプラットフォームです。サービスを介して日本をもっと魅力ある国にしたいと語る杉原さんに、コネクティーを起業した当時のエピソードやOnlabへ参加したきっかけなどをオンラインで伺いました。

ユーザーが使いたくなる機能しか開発しない。バーチャル空間「oVice」が狙う、日本発世界No.1の戦略|Road to Success Onlab grads vol.15

Onlab 21期生 oViceは、連続起業家のジョン・セーヒョンさんが立ち上げたバーチャルオフィスサービスです。2020年にサービスを開始し、日本から世界に挑戦するジョンさん。この事業を選んだきっかけやOnlabをどう活用したか、今後の展望についてオンラインで伺いました。

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