• コスモスイニシア
  • TAKENAKA
  • 東急グループ
  • 東京建物
  • JR西日本
  • 野村不動産ホールディングス
  • 阪急阪神不動産
  • 三井不動産
Open Network Lab Resi-Tech 2nd Batch プログラム募集中!
応募締切:2020年5月11日 正午まで|開催期間:2020年6月下旬〜10月上旬
応募要項を見る

Vision

Bringing Innovation to Cities and Lifestyles

Open Network Lab Resi-Techは、デジタルガレージグループのグローバルネットワークとスタートアップ支援の経験を活用しながら、不動産・建設・ライフライン業界を牽引する国内の大手優良企業と連携し、人々の生活を豊かにするプロダクトやサービスを手がける全ステージの有望なスタートアップの支援とオープンイノベーションを推進します。

Theme

Open Network Lab Resi-Tech 2nd Batchで重視する募集テーマ

ライフスタイル

シームレスな移動が可能な街

  • MaaS
  • 自動運転
  • 都市計画
  • モビリティシェアリング
  • 空き駐車場(駐輪場)の有効活用

場所にとらわれない暮らし方や働き方

  • リモートワーク
  • テレワーク
  • テレコミュニケーション
  • コネクティビティ
  • xR(AR、VR、MR、SRなど)
  • 職住近接
  • 多拠点生活
  • 拠点分散
  • 不動産サブスクリプション

モノ・ヒト・コト・知識・場・時間など
多様なリソースの有効活用

  • シェアリングエコノミー
  • 循環型社会
  • フードロス削減
  • 空き家/空室(ホテルを含む)の活用

従来からの住まいに導入でき、
生活者がその価値を実感できるスマートホーム

  • スマートホーム化リノベーション、カスタマイズ
  • 通信技術(5G, WiFi, Bluetooth, その他近距離通信)
  • 次世代通信技術(LPWAなど)
  • 位置情報、センシング

安心・安全

誰もが安心・安全に暮らすことができる住まいと街

  • 環境
  • 高齢者、児童、障害者、傷病者
  • 育児
  • ユニバーサルデザイン
  • 見守り、安否確認、バイタルサイン・センシング、かけつけ
  • 治安、防犯
  • 防災、避難、備蓄
  • 生活資源、エネルギー
  • 建物維持管理、メンテナンス、大規模修繕

健康

健康を実感できる住まい・街

  • アレルギー対策(花粉症など)
  • 感染症対策
  • 生活習慣病対策
  • 質の高い睡眠
  • 健康管理
  • 体力測定

快適で、高い生産性を実現できる
ワーキングプレイス

  • ストレス軽減
  • リラクゼーション
  • マインドフルネス
  • 生産性向上
  • クリエイティビティ
  • モティベーション向上
  • 集中力向上
  • ウェルビーイング

データプラットフォーム

都市データの取得・管理と、
都市や個人へのフィードバック

  • 行動情報
  • 交通情報
  • 設備情報
  • 天候情報
  • リアルタイムデータ
  • 公共データ
  • 個人情報とその保護
  • 情報銀行
  • スマートシティ、都市OS

不動産

ライフスタイルや価値観にフィットした住まいと
出会える、住まい探し

  • 不動産流通の最適化
  • パーソナライズ
  • レコメンド
  • サジェスチョン

不動産業務(契約・取引・管理など)の
デジタル化、効率化

  • 情報統合
  • 取引/契約/手続の自動化、効率化、簡便化
  • 流通/運用(不動産資産運用など)の透明化
  • 入居者との不動産会社/管理会社のコミュニケーション

その他

外国人にとって、観光から居住まで
ユーザビリティの高い都市

  • 多言語対応
  • 地域情報
  • 施設情報
  • 交通情報
  • ガイド
  • 与信審査
  • 保証人代行

新しい都市型エンターテイメント

  • クリエイティブ
  • XR
  • イベント(マルシェなど)
  • 都市アウトドア
  • 都市環境の劇場化
  • パブリックアート
  • スポーツ
  • eスポーツ
  • コミュニティ

コトモノ消費とは異なる価値を提供できる商業施設

  • 体験
  • OMO(Online Merges Offline)
  • ニューリテール

※上記は一例です。その他暮らしを取り巻く社会課題の解決や新価値創造に繋がる製品やサービス、ビジネスモデルを幅広く募集します。

PROGRAMS

パートナーのアセット活用を通じた
複数の業界大手プレイヤーとの同時共創

Open Network Lab Resi-Techでは、市場ニーズに合ったプロダクト開発から実際の導入までを支援する「Accelerator Program」と、既存プロダクトを活かした新ビジネスモデルの創造を行う「Open Innovation Program」を実施します。両プログラムの最大の特長は、パートナー企業が保有するアセットを活用できること、そして、業界を代表する複数の大手プレイヤーと同時に実証実験を行うことや新ビジネスの共創を推進できること。スタートアップとパートナー企業をつなぐデジタルガレージは、Open Network Labで培ったノウハウを活かしたメンタリングや、各段階におけるサポートを行います。

MENTORING

MENTORINGメンタリング

必要に応じて国内外における各分野のスペシャリストや投資家、先輩起業家を招き、サービスやプロダクトに関するアドバイスの機会を提供します。また、経験豊富なメンバーが参加チームに寄り添い、事業の仮説・検証やプロダクトのブラッシュアップ、プレゼンテーションなどのサポートを行います。

COMMUNITY

COMMUNITYコミュニティ

プログラムを通じて、同じステージで挑戦するスタートアップとの繋がりはもちろん、先のステージで活躍する先輩起業家や各分野の専門家や複数企業からのアドバイスの機会を提供します。

SUPPORT

SUPPORT不動産領域サポート

本プログラムは、スタートアップではなかなか関係性が築きにくい大手優良企業とエコシステムを形成し、事業をサポートします。

BENEFITS

BENEFITSOnlab特典制度

あらゆるステージのスタートアップが、スピードを上げて事業に取り組める環境を提供するため、多くの提携企業様にご協力いただいています。インフラ、バックオフィス系、分析やリクルーティングツールなど、様々な特典を用意しています。

FUNDING

FUNDING資金調達

場合によって参加企業に対し、出資を検討します。
※出資をお約束するものではありません、また双方が合意した場合のみ出資を行います。

PoC COST

PoC COST実証実験費用

実証実験を行う場合、プログラムより必要に応じて実証実験に必要な費用をサポートします。
※確約するものではありません。

Value

Accelerator Program

業界有力キーマンたちとマッチング

複雑な構造を持つ不動産業界。スタートアップが大手不動産企業へアプローチしたくても、適切な担当者に辿り着けないケースが多々あります。大手不動産企業がパートナーである本プログラムなら、各社のキーマンが適切な部署の担当者のパイプ役に。コネクションを持たないスタートアップでもすぐに適切な担当者にアクセスできるため、面談のアポ取りに振り回されることがありません。

多角的かつ迅速なプロダクト検証

通常、スタートアップが大企業とともに実証実験を実施する際は、半年〜1年ほどの準備期間が必要です。本プログラムでは、計画立案から実施までに要する期間は3ヶ月。しかも、パートナー企業が保有するアセットを活用しますので、より導入環境に近いプロダクト検証が可能です。さらに、同一期間内に複数の大手不動産企業で同時に実証実験を実施することも。広範かつ質の高いフィードバックが期待できます。

大手企業との円滑な連携を支援

スタートアップと大手企業との共創では、企業文化の違いやコミュニケーションエラー、リソース不足などが進捗を阻害するケースもよく見られます。そういった課題を解決するために、本プログラムでは実証実験にかかる実費の援助*やデジタルガレージによるサポートを実施。短期間で実証実験を実現していきます。また、プログラム終了後には、資金援助を獲得するチャンスも広がります**。

*実証実験内容により支援内容が異なります。 **確約するものではありません。

Open Innoavation Program

ビジネス機会が広がる業界横断プログラム

Resi-Techは日本で唯一の不動産/建設業界の大手優良企業によるコンソーシアム。だからこそ、他のプログラムでは実現し得ない、複数の業界大手企業を巻き込んだ業界横断型のビジネスアイデアを提案したり、実行することが可能です。

コンソーシアム参加企業のリソースとノウハウを共有

スタートアップが提案する業界横断型ビジネスアイデアの実現に向けて、パートナー企業およびデジタルガレージは保有するリソースやノウハウを提供します。スタートアップが自力で獲得しにくいリソースへもアクセスできるため、ビジネスアイデアの具現化が効率的に行えます。

業界トッププレイヤーとの共創実績を獲得

本プログラムで獲得できる不動産/建設業界を代表する大手優良企業との共創実績は、スタートアップそのものやプロダクトの信頼性を向上させます。それは、スタートアップにとっての自信となるだけでなく、その後のセールス活動にも役立つでしょう。

Alumni

150社を超えるスタートアップがプログラムを卒業
各業界・地域で卒業生が活躍しています

参加者の声

Yper株式会社 代表取締役

内山 智晴

Open Network Lab Resi-Techは、第5世代通信とIoTの力で創造する新しい不動産サービスや街開発に挑戦するスタートアップを支援してくれます。大手企業と試験運用を通じて実績を作り、より世の中に自社サービスを浸透させたい、より自社製品をアップデートする機会を得たいと考えているスタートアップにとっては、Resi-Techは非常に有意義なプログラムだと思います。ぜひ次期プログラムへの挑戦を検討してみてください。

株式会社THIRD 代表取締役

井上 淳

不動産業界は実務がブラックボックスで、外からはわかりにくい業界です。そのため業界のことを知りたい、プロダクトがフィットするかを検証したいという会社にはオススメのプログラムです。また通常デベロッパーは競争しているので、一堂に会して手を取り合うことなんてありませんが、このプログラムではそれがあります。期待値を超えるアウトプットさえ出せれば、全社に導入できる可能性も十分にある。こんな機会はなかなかないと思います。

Onlabの卒業生※全プログラムから一部抜粋

Schedule

※ 新型コロナウイルス感染症等の影響により、内容が変更になる可能性もございます。予めご了承ください。

Application

Open Network Labに挑戦しませんか?

プログラム Open Network Lab Resi-Tech 2nd Batch
応募締切 2020年5月11日(月)正午まで
参加資格
  • 応募者は、法人であること。
  • 研究成果、特許権、その他知的財産権等(以下「本知的財産権等」といいます。)を元に事業を行う場合、その事業において、本知的財産権等を適法に利用する権利を有しており、当該利用が第三者の権利を侵害していないこと。
  • Open Network Lab Resi-Tech “Accelerator Program”の応募者は、プログラム期間中(約3カ月)にプロダクトの検証から開発を行い、実証実験の成果をデモンストレーション(少なくとも中間報告)するスキルを有していること。Open Network Lab Resi-Tech “Open Innovation Program”の応募者は、プログラム期間中(約3カ月)にプログラムの協賛企業と共に新価値創造/新市場開拓に向けた市場性検証における計画立案を行い、共創成果をデモンストレーション(少なくとも中間報告)するスキルを有していること。以下、Open Network Lab Resi-Tech “Accelerator Program”および“Open Innovation Program”を総称して「プログラム」といいます。
  • 第三者から出資を受けている場合は、出資元の承諾を得ていること。
  • 事業内容が公序良俗に反していないこと。
  • 応募者および応募者の役職員ならびに関係者等が反社会的勢力でなく、また反社会的勢力と一切の関係を有しないこと。
参加にあたっての条件
  • プログラム期間中、株式会社デジタルガレージ(以下「デジタルガレージ」といいます。)が開催するプログラムに関連するイベントに参加できること。
  • 最終選考にあたっては、デジタルガレージまたはそのグループ会社(以下「デジタルガレージグループ」といいます。)およびプログラムの協賛企業とのアセット調整(4月から6月初旬の間に数回実施予定)の結果が考慮されることに同意すること。
  • プログラム期間中に、実証実験または共創成果の最終報告ができなかった場合は、プログラム期間後であっても、デジタルガレージが指定する方法で最終報告をすることに同意すること。
  • デジタルガレージグループが応募者に対する出資を希望する場合、デジタルガレージグループとの協議に応じること。
  • Open Network Labの公式ホームページのほか、デジタルガレージグループが指定する各メディアへ活動内容の掲載を許可すること。
  • 応募者はプログラムのためにプロジェクトマネージャー(以下「PM」といいます。)を選任し、PMをプログラム期間中、応募した事業に集中させること。
  • プログラム期間中に第三者との間で出資や業務提携に関して協議する場合は、プログラムによる適切な支援を可能にするため、事前にデジタルガレージへ情報を共有のうえ、デジタルガレージが必要と判断する場合には、デジタルガレージとの協議に応じること。
  • 選考または出資にあたってデジタルガレージまたはデジタルガレージグループが追加で書類等の提出を求めた場合、これに応じること。
  • 上記のほか、応募手続等の義務を遵守すること。また、別途デジタルガレージが提示する参加規約に同意すること。
応募の流れ
  1. ウェブサイトからエントリー
  2. 書類審査 プロダクト(アイデア)、マーケット、チームの側面から書類審査を実施します
  3. 一次審査 対面またはオンラインにて事務局メンバーとの面談を行います 場合によっては一次審査を複数回実施させていただくことがあります
  4. 最終審査 ご来社いただき弊社役員及びパートナー企業に向けてプレゼンテーションをしていただきます
  5. プログラムスタート

Partners

業界を代表するパートナー企業によるコンソーシアムの結成

パートナー

  • コスモスイニシア
  • TAKENAKA
  • 東急グループ
  • 東京建物
  • JR西日本
  • 野村不動産ホールディングス
  • 阪急阪神不動産
  • 三井不動産

協力パートナー

  • KDDI
  • kakaku.com

Partner Message

コスモスイニシア

経営管理本部総務人事部門総務部ICT推進課課長

亀田 孝彦

私たちは『「Next GOOD」 お客さまへ。社会へ。⼀歩先の発想で、⼀歩先の価値を。』をミッションに掲げ、お客さまとその先にある社会に“一歩先の価値”を提供してまいります。住まいをはじめとした不動産業界も、生活者を豊かにするデジタルトランスフォーメーションの必要性が高まっています。皆様とともに作り上げていくテクノロジーを通じた新たな価値創造を期待しております。

TAKENAKA

技術本部 技術プロデュース部 GRITグループ 課長

松岡 康友

建物のライフサイクル(設計、工事、維持・管理、改修)に係る、都市に住まう人にとって役立つアイディアやソリューションに期待します。“まちづくり総合エンジニアリング企業”である当社の知見や事業機会と、スタートアップの新しい技術やアイディアを掛け合わせ、ResiTechパートナー企業様との協創によって業界に新たなイノベーションを起こしていきたいと思います。

東急

フューチャー・デザイン・ラボ 主事

福井 崇博

前回に引き続き、東急グループの幅広い事業領域やアセットを活かし、不動産及び周辺領域での業界課題の解決等に向けて、各パートナー企業とも協力してスタートアップとの事業共創にチャレンジしたいと考えています。コンソーシアム型プログラムならではの関係者全員にとって価値ある取組みにつなげることができれば幸いです。

東急不動産

グループ企画戦略部 主任

江部 宗一郎

私たちは、ハコやモノの枠を超えて、ライフスタイルを創造・提案する企業グループです。事業活動を通じて社会課題の解決に真摯に取り組む姿勢を貫き、お客さまや社会に新しい価値を提供し続けてきました。不動産業を中心に幅広い領域で事業展開をしておりますが、デジタルといかに融合していくか、が重要なテーマだと考えております。最先端技術やサービスを当社事業領域と組み合わせ、新しいビジネスモデルを創っていきましょう。

東京建物

企画部 課長

古澤 嘉一

“Resi-Tech”には人の暮らしをテクノロジーでより豊かにしたいという思いで参加しています。 暮らしを豊かにするということは、自ずと「住まう」ことに留まらず「働く」「遊ぶ」など人の生活全般を対象とする取組となるでしょう。また、単に事業成長を目指すのみではなく社会課題解決まで意識する心構えも必要だろうと考えております。是非、皆様とより良い暮らしの為に自由な発想でプログラムを進めて参りたいと思います!

JR西日本

創造本部 不動産統括部 えき・まち創造グループ 部長

谷 貴文

当社の不動産事業では、「住みたい、訪れたい」持続可能なまちづくりを展開し、沿線・地域の発展に貢献することをありたい姿として掲げています。今回のプログラムでは社会課題ソリューションの一面にも期待しつつ、変化の対応に留まらず、新しいライフスタイルが創造されるまちを、これまでにない商品・サービス・仕掛けによって皆様と創り出していきたいと考えております。

野村不動産

ICT・イノベーション推進部 R&D推進課 課長

田中 正和

当社グループでは、高い利便性を備えたハードとしてのまちづくり・不動産開発に加え、個人や団体・学校や企業など、多様な街のステークホルダーによる連携を行うための“しくみ”づくりに取り組んでいます。既存の不動産ビジネスの枠にこだわらず、暮らしを取り巻く広義のまちづくり・環境づくりに対して、様々な切り口からのビジネス提案を期待します。

阪急阪神不動産

住宅事業本部 首都圏マンション事業部 事業推進グループ 課長

伍賀 信輔

私たちは、日々刻々と変化する世の中において、その時代に即した住環境を創り出し、当社の企業理念である「安心・快適・夢・感動」をお客様にお届けしたいと考えています。そのために、本プログラムを通じて新たに出会った皆様と共に、自社及びグループ会社だけでは実現しえないであろうことをぜひ実現したいと考えています。

三井不動産

ベンチャー共創事業部 統括

光村 圭一郎

1st Batchに引き続き参加させていただくことになりました。「都市」や「街づくり」の新しい姿を模索し続けています。既定の定義やイメージにこだわらず、不動産や建設とは異なる領域のスタートアップからの挑戦を楽しみにしています。

FAQ

ご不明な点はありませんか?

応募について

学生/未成年の応募も可能ですか?
応募は可能ですが会社の設立が条件となります。また未成年の場合、保護者の承諾が必要です。
添付資料に言語指定はありますか?
英語または日本語でお願いします。
日本語が話せなくてもプログラムに参加できますか?
英語が話せれば、日本語は話せなくても問題ありません。
英語が話せなくてもプログラムに参加できますか?
必要に応じて、スタッフが通訳として対応しますので、問題ありません。
1チームで複数サービスの応募をしてもよいですか?
複数サービスの応募は可能です。ただし1次面接に進まれた場合、1回の面接で複数のサービスを説明していただくことになります。
前回のプログラムに応募をしたのですが今回も応募することは可能ですか?
可能です。
他社から出資を受けていても応募はできますか?
可能です。ただし出資元の承諾を得ていることが条件となります。
資金調達状況による参加の制限はありますか?
過去の資金調達額に制限はございません。
募集の対象となるスタートアップにステージ制限はありますか?
制限はありません。募集テーマに沿ったご提案をお持ちであればステージに関係なくご応募をお待ちしております。
どちらのプログラムに応募すればよいでしょうか?
ご応募頂く内容がプロダクトやサービスの導入・実装を目指すものであれば「Accelerator Program」へご応募ください。デジタルガレージグループや協賛パートナーとの新規事業の創造を目指す場合は「Open Innovation Program」へご応募ください。
※ご応募頂いた内容により、希望プログラムの変更をご提案させて頂く場合がございます。

選考面接について

面接での言語指定はありますか?
面接は日本語および英語にて対応いたします。
面接にはメンバー全員で参加する必要がありますか?
全員ご参加いただく必要はありません。サービスの説明ができ、質疑の受け答えができる方に出席いただければ問題ありません。
審査結果に関しての質問することはできますか?
審査結果に関するご質問は一切受け付けておりません。非常に多くのご応募をいただいておりまして、個別対応が出来かねますのでご理解ください。
選考面接は東京で開催されますか?
はい東京での開催を予定しております。但し対面での面接が難しい場合はオンラインでの面接も可能です。

プログラムについて

プログラム期間中、東京(首都圏近辺)に在住する必要はありますか?
必要に応じてイベントへの参加、打合せ等が行えれば特に必要ありません。
プログラムに参加するのは有料でしょうか?
プログラムには無料で参加いただけます。ただしプログラムの中で実施する実証実験の費用については内容に応じて協議させていただきます。
プログラムに参加するにあたり出資を引き受ける事は必須でしょうか?
必須ではありません。弊社もしくはグループ会社と採択された企業の希望をもとに合意が取れた場合に出資をさせて頂く場合があります。
採択された場合、実証実験は必ず実施できるのですか?
実施においてはデジタルガレージ、パートナー企業のアセットの調整が必要となり弊社が実施に向けてサポートをしますが合意形成が取れない場合は実施できない可能性がございます。

上記以外のご質問についてはContactよりご連絡ください。