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7期生 Viibar社が4億円の資金調達を発表

viibar screenshot

2017年1月17日、Open Network Labのシードアクセラレータープログラム7期卒業生の株式会社Viibarが日経新聞社、電通の100%子会社である電通デジタル・ホールディングス、そして既存投資家のグロービスから総額4億円の資金調達を実施したことが発表されました。

また、同社は日経新聞社とメディア事業での資本業務提携を発表し、「NIKKEI STYLE」における動画コンテンツや動画広告の制作、そして動画コンテンツのマーケティングで協力していくとのことです。

Viibar(ビーバー)は国内最大級のプロクリエイターをネットワークする動画制作クラウドを活用し、動画制作・マーケティング事業と動画メディア事業の2つの事業を運営しています。メディア事業では、テクノロジーやデザインなど、最先端の情報をSNSでユーザーに届ける動画メディア「bouncy(バウンシー)」の運営及び、パートナー動画メディアの開発支援を行っています。

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